ブラインドバッグのアドベントカレンダー:印刷できるクリスマスセット
12月の毎日に、ミステリーバッグを1つずつ。クリスマスまでのカウントダウンを楽しみましょう。この印刷用セットで、紙のブラインドバッグがアドベントカレンダーに変身します。クリスマスのフィギュアは6体:ゆきだるまのコンコン、ジンジャーマンのサクサク、トナカイのジングル、ペンギンのペンタ、サンタクロース、そしてシークレットの「フォトオーナメント」。さらに、1〜24の番号入りシールのシートつき。無料でカスタマイズして、A4やUS Letterに印刷できます。
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クリスマスなかまを紹介
コンコンとサクサクはコモン、ジングルとペンタはアンコモン、サンタはレア。そして、たった1つの袋にだけ「フォトオーナメント」が隠れています。
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コモン
ゆきだるまのコンコン
クールで落ちついていて、雪合戦の準備はいつでもバッチリ。
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コモン
ジンジャーマンのサクサク
焼きたてで、あまいサプライズがいっぱい。
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アンコモン
トナカイのジングル
12月は毎晩、空を飛ぶ練習をしています。
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アンコモン
ペンギンのペンタ
ボンボンつきのニット帽で、どのパーティーにもよちよち登場。
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レア
サンタクロース
レア:1年にひとつの袋にしか来てくれません。
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シークレット
フォトオーナメント
シークレット:金色のオーナメントに、主役の写真と名前を入れましょう。
印刷用シート
全6ページ:フィギュア、袋が2つずつ入ったシート3枚、シールとチェックリスト、そして番号入りシール24枚のアドベントシート。

フィギュア自立するクリスマスのキャラクター6体を1枚に。 
ミステリーバッグ雪の結晶柄に緑のふたがついた赤い袋が、1ページに2つ。 
シールとチェックリスト緑のシールと、コレクション用チェックリスト。 
アドベントの番号1〜24の番号が入った、丸いシール24枚。
セットの詳細
| フィギュア | 6体:コモン2体、アンコモン2体、レア1体、名前入りシークレット1体 |
|---|---|
| ページ数 | 印刷用6ページ:フィギュア、袋のシート3枚、シールとチェックリスト、アドベントの番号 |
| アドベントカレンダー | 24袋:袋のシート3枚を4回ずつ印刷 |
| 完成した袋のサイズ | 約6.8×9.0cm(2.7×3.5インチ) 平らな内側の空間は約6×8cm。入れる前にフィギュアの台座を平らに折ります。 |
| 用紙サイズ | A4・US Letter:倍率100%(実際のサイズ)で印刷 |
| おすすめの使い方 | クリスマスのカウントダウン、靴下に入れるプチプレゼント、クラスのパーティー、冬の交換会に |
ブラインドバッグのアドベントカレンダーのしくみ
お店では、どの扉にも何が出るかわからないコレクションフィギュアが隠れた、ブラインドボックスのアドベントカレンダーが売られています。これは、それをおうちで作る紙のバージョン。番号シールで封をした24個の小さな袋を、12月1日からクリスマスイブまで、1日1つずつ開けていきます。中に入っているのは、セットのフィギュア。袋の中身は自分で入れるので、お菓子やジョーク、その日のお楽しみの予定を足すこともできます。
1回の印刷でできる袋は6つなので、カレンダー全部をそろえるには、袋のシート3枚を4回ずつ印刷します。レア度があるから、カウントダウンもドキドキ。コンコンとサクサクはよく出てきて、サンタはレア。お子さんの写真と名前が入る「フォトオーナメント」はシークレットです。24日の袋に入れておけば、最高のフィナーレになります。
アドベントカレンダーの袋を作ろう
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名前を入れて印刷する
コレクションに名前をつけて(たとえば「マヤのクリスマスなかま」)、シークレット用の写真を入れます。フィギュアは厚紙に、袋はふつうの紙に、すべて倍率100%で印刷しましょう。
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24個の袋を切って貼る
実線に沿って切り、点線で折って、網かけののりしろを貼ります。1袋にかかるのは2〜3分。週末の午後にぴったりの、ほっこりした作業です。折り方はすべてステップごとの作り方ガイドで紹介しています。
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袋に中身を入れる
それぞれの袋に、フィギュアや小さなお菓子、小さな手紙を入れます。中身は小さくて平らなものに。1袋に入るのは、マッチ箱くらいの量です。
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封をして番号をつける
アドベントシートの番号シールで、袋に1つずつ封をします。サプライズをランダムにしたいなら、封をする前に袋をシャッフルしましょう。
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飾ってカウントダウン
ひもに洗濯ばさみで袋をつるしたり、棚に並べたり、ボードにピンで留めたりして、12月1日を待ちましょう。
子ども向け手作りアドベントカレンダーの中身アイデア
小さく平らなものを選び、全部を詰める前に組み立てた袋で一つずつ確かめます。厚いものには大きな袋や箱が必要です。
小さなお菓子
- コインチョコを1〜2枚
- ミニキャンディケーン
- 紙でキャンディ包みにしたグミを少し
- ティーバッグやスティックココア(大人用)
紙のサプライズ
- セットのフィギュア
- クリスマスのジョークやなぞなぞ
- ぬり絵カードやミニパズル
- 雪だるまのペーパースクイーズ
- シールやタトゥーシール
その日のお楽しみ
- 「今夜は一緒にジンジャーブレッドを焼こう」
- 「クリスマス映画を選んでね」
- 「サンタさんに手紙を書こう」
- 「学校から帰ったらホットココア」
- 「大切な人にカードを作ろう」
小さなプレゼント
- クリスマスの消しゴム
- ヘアクリップやヘアゴム
- ミニノート
- ツリーに飾る小さなオーナメント
印刷できるアドベントカレンダーの数字
6枚目のシートは、1〜24の番号が入った直径3cmの丸いシール。ブラインドバッグの封に使うだけでなく、紙袋、封筒、小箱、トイレットペーパーの芯など、どんな手作りカレンダーにも使えます。シール用紙に印刷するか、ふつうの紙に印刷してスティックのりで貼りましょう。
アドベントカレンダーの袋の飾り方
- ひもとミニ洗濯ばさみ:窓や暖炉の上、ベッドのフレームにリボンを渡して、袋を順番に留めていきます。
- 枝やツリー:袋の裏に糸の輪をテープで貼り、オーナメントのようにつるします。
- ボード:コルクボードに、クリスマスツリーの形になるように袋をピンで留めます。
- かご:袋をボウルにまとめて入れておき、その日の番号をお子さんに探してもらいます。毎朝のミニ宝さがしに。
きょうだいそれぞれにカレンダーを
きょうだいの分も作るなら、1人に1セットずつ作って、それぞれのコレクションに別の名前をつけましょう。名前はすべての袋に印刷されるので、まちがえてきょうだいのサプライズを開けてしまう心配もありません。それに、一人ひとりが自分だけのフォトオーナメントを持てます。
おそろいのプレゼントも贈りたいなら、その子の1年をまとめた世界に1冊だけのマガジンを作って、24日の袋のうしろにそっと忍ばせておきましょう。
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よくある質問
ブラインドバッグのアドベントカレンダーとは?
コレクションフィギュアが入った、封をしたミステリーバッグを毎日1つずつ開けていくアドベントカレンダーです。12月1日から24日まで1日1袋ずつ開けて、どのフィギュアが出たかを楽しみます。この印刷版なら、袋を作るのも、中身を入れるのも自分でできます。
24日分には何ページ印刷すればいいですか?
24袋分なら、袋のシート3枚を4回ずつ(12ページ)と、アドベントシートを1回印刷します。すべての袋にフィギュアを入れるなら、フィギュアのシートも4回印刷して、全部で17ページです。
12日間のアドベントカレンダーも作れますか?
はい。袋のシートを2回ずつ印刷すれば、12袋できます。12月13日からカウントダウンするなら13〜24のシールを、「クリスマスの12日間」にするなら1〜12のシールを使いましょう。
袋には何が入りますか?
完成した袋は約6.8×9.0cm(2.7×3.5インチ)。紙のフィギュア、個包装のお菓子、折りたたんだ小さな手紙、シール、小さくて平らなおもちゃなら入ります。かさばるおもちゃには、もっと大きな袋か箱が必要です。 平らな内側の空間は約6×8cm。入れる前にフィギュアの台座を平らに折ります。 小さく平らなものを選び、全部を詰める前に組み立てた袋で一つずつ確かめます。厚いものには大きな袋や箱が必要です。
アドベントカレンダーの袋は、どうやって飾りますか?
いちばんかんたんなのは、ひもとミニ洗濯ばさみ。袋の裏に糸の輪をテープで貼って枝につるしたり、ボードにピンで留めたりもできます。
このアドベントカレンダーは無料で印刷できますか?
はい。個人で使うなら、セット全体を無料でカスタマイズして印刷できます。PDFのダウンロードには Google でログインするので、プロジェクトはあなただけのものになります。